すてきな小学生になれるわたしの秘密道具すてきな小学生になれるわたしの秘密道具

エルプラスはなまるくん
エルプラスはなまるくん

正しくえんぴつを持つと上手に書ける。

(有)エルプラスは、「鉛筆を正しく持つ」ことの大切さを追求し、その継承に尽力しています。(有)エルプラスは、「鉛筆を正しく持つ」ことの大切さを追求し、その継承に尽力しています。

1980年 「鉛筆ホルダー」研究・開発 2000年 「はなまるくん」研究・開発 2010年 「ピースくん」研究・開発1980年 「鉛筆ホルダー」研究・開発 2000年 「はなまるくん」研究・開発 2010年 「ピースくん」研究・開発

「書く」という行為は、幼少期から身近にあるものです。

ですが、正しい持ち方を教わる機会は乏しいのが現状です。

幼少期から正しく鉛筆を持つことで、文字が正確に早く書けるようになります。

小学校に入り「学ぶ」という年代になった途端に鉛筆を正しく持ち、字を書くということが求められるようになります。さらに学年が上がるにつれ「文字を正しく整えて、早く美しく書く」事が必要不可欠になってきます。

有限会社エルプラスは、鉛筆持ち方矯正具を通じ、
「鉛筆を正しく持つ」ことの大切さを追求し、その継承に尽力しています。

お知らせ

鉛筆の正しい(望ましい)持ち方

鉛筆の正しい(望ましい)持ち方鉛筆の正しい(望ましい)持ち方
  • 親指は軽く曲げ、鉛筆に対してほぼ直角に当てます。

  • 人さし指は鉛筆に添い巻きつくように持ち、その先端は親指よりも芯先に近く位置します。

  • 中指は鉛筆を下部より支えます。

  • 中指・薬指・小指は少しずつずれて曲がり、手の平の側面とともに鉛筆を支える台となります。

  • 鉛筆は手前に10°~30°・右に10°~20°傾けます。

身につけてほしい力第1位は
「鉛筆を正しく持てる」こと

(株)ベネッセ様の「幼児期の家庭教育調査」によると、小学校入学前に身に着けてほしい力として親が子どもに望むことは「鉛筆を正しく持てる」が44.6%で第1位でした。

スプーンの3点(3指)支持が
正しい持ち方を身につける
最初のチャンス

2歳で3割、4歳までに8割近くの子どもが鉛筆を使っているというデータもあります。スプーンは5本指でにぎることから始まり、徐々に3本指で使えるようになります。この3点支持の時期が鉛筆の正しい持ち方を身につける最初のチャンスです。

一斉指導をするにあたり
最適な教具

子どもは柔軟であるがゆえにおかしな持ち方が容易にできます。それに気づかれた先生が正しい持ち方を口頭で指導するには大変な労力と時間を費やさなければなりません。当社の製品は一斉指導をするにあたり最適な教具です。鉛筆の正しい持ち方を子ども自身が容易に体験・実感・意識し定着させ、鉛筆を指先の一部にするという「一生の宝物」をプレゼントする一助になれば幸いです。

鉛筆の正しい持ち方を動画で見る

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