かっこいい小学生になれるぼくの秘密道具かっこいい小学生になれるぼくの秘密道具

かっこいい小学生になれるぼくの秘密道具
かっこいい小学生になれるぼくの秘密道具

正しくえんぴつを持つと上手に書ける。正しくえんぴつを持つと上手に書ける。

(有)エルプラスは、「鉛筆を正しく持つ」ことの大切さを追求し、その継承に尽力しています。(有)エルプラスは、「鉛筆を正しく持つ」ことの大切さを追求し、その継承に尽力しています。

1980年 「鉛筆ホルダー」研究・開発 2000年 「はなまるくん」研究・開発 2010年 「ピースくん」研究・開発1980年 「鉛筆ホルダー」研究・開発 2000年 「はなまるくん」研究・開発 2010年 「ピースくん」研究・開発

「書く」という行為は、幼少期から身近にあるものです。

ですが、正しい持ち方を教わる機会は乏しいのが現状です。

幼少期から正しく鉛筆を持つことで、文字が正確に早く書けるようになります。

小学校に入り「学ぶ」という年代になった途端に鉛筆を正しく持ち、字を書くということが求められるようになります。さらに学年が上がるにつれ「文字を正しく整えて、早く美しく書く」事が必要不可欠になってきます。

有限会社エルプラスは、鉛筆持ち方矯正具を通じ、
「鉛筆を正しく持つ」ことの大切さを追求し、その継承に尽力しています。

鉛筆を正しく持つメリット

鉛筆を正しく持つメリット
  • メリット01.手・腕・首・肩等が疲れず、学習効率が高まります。
  • メリット02.目が疲れにくく、視力への悪影響が軽減されます。
  • メリット03.手には末梢神経が集中しており、正しく刺激されることにより脳が活性化されます。
  • メリット04.鉛筆の可動域が広がり、筆圧も安定し筆勢のある文字を正確に早く書けます。
  • メリット05.曲線・はね・はらい・とめがスムーズにコントロールできます。
  • メリット06.お箸も正しく持てるようになるので、その姿はその人自身を輝かせます。
  • メリット07.記述式の解答において整った美しい文字は好印象を抱かせます。
  • メリット08.学力との因果関係もあり、東大生の8割が正しく持てるといわれています。
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