はなまるくんはなまるくん

“はなまるくん”左利き用 右利き用“はなまるくん”左利き用 右利き用
売れ筋No.1商品

お子様の利き手に合わせた形状で、
正しい持ち方を可能にする矯正力に特化した製品です。

鉛筆の削られた部分で製品が固定される仕組みになっています。“はなまるくん”は、右利き用と左利き用がありますので、お子様の利き手に合わせてお選びください。

規格 販売価格
右利き用・左利き用 220
(税込)

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「はなまるくん」を使って 
鉛筆を指先の一部に!

こんな鉛筆の持ち方をしている子どもはいませんか?
お子さんによって鉛筆の持ち方も様々です。
よくある間違った持ち方も「はなまるくん」で解決!

  • Case01 Case01

    人さし指が「く」の字に曲がると指が疲れやすく筆圧が安定せず、字を書くのが遅い。

  • Case02 Case02

    親指の付け根側に鉛筆が入ると指の屈伸ができず、可動域が狭まり筆勢のある字が書けない。

  • Case03 Case03

    親指と人差し指が交差すると不自然な力が入り、親指が疲れ根気が続かない。

  • Case04 Case04

    中指が鉛筆の上に乗ると、鉛筆をスムーズにコントロールすることができず、のびのびした字が書けない。

  • Case05 Case05

    極端に鉛筆の下を持つと字が見えにくいため、のぞき込んでしまい目を悪くする。

  • 親指側面に高い壁を設置

    持ち方の矯正における
    最大のポイント

    親指側面に高い壁を設置

    親指が鉛筆にほぼ直角に入ることにより、人さし指が「く」の字にならず鉛筆に沿い巻きつきます。そのため筆圧が安定し、筆勢のある字が速く書けます。

  • 親指と人さし指の間に壁を設置

    親指と人さし指の間に壁を設置

    指通しが交差(接触)することがないので、無駄な力が省かれます。

  • 中指と人差し指の間に壁を設置

    中指と人差し指の間に壁を設置

    中指が鉛筆の上にのることなく、鉛筆の下部で支えるので安定します。

  • 先端内部の傾斜により鉛筆が削られた部分で固定

    先端内部の傾斜により
    鉛筆が削られた部分で固定

    極端に鉛筆の上や下を持つことがなくなるうえ、机上に対して鉛筆の正しい傾きが持続されます。

〝はなまるくん”使用後でも、子ども達の意識付けが難しい場合、人さし指が “くの字” に曲がってしまう事も…。 そこで、〝ピースくん”とのセット使用がお勧めです。

ピースくんの詳細はコチラ

はなまるくんの使い方

はなまるくん使用アンケート結果【平成30年5月~10月】はなまるくん使用アンケート結果【平成30年5月~10月】

喜びの声

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ご指導にあたってご指導にあたって

【はなまるくん】を使用した当初は、子ども達から「持ちにくい」「力がはいらない」などの声があがるかもしれません。それは誤った持ち方で過ごした期間があるためにおこる事です。正しい持ち方を身につけるための通過点としてご理解ください。また、"はなまるくん" を確実に装着しているにもかかわらず、はずれてしまう事があります。それは不自然に力が入っている事が原因です。鉛筆は“軽くもち・やさしく書く”事が大切なのです。子ども達に誤った持ち方からおこるさまざまな“負の遺産”を残す事のないよう、あたたかい目で見守りご指導ください。

ご注意ご注意

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