光り輝く一生の財産を皆様に。
鉛筆とお箸の正しい、美しい持ち方を
覚える・覚えられるアイテム。




鉛筆とお箸の持ち方矯正商品の国内メーカー




無料サンプル(非売品)は教育目的でのご利用を前提として提供しております。
個人で営利目的の転売など本来の目的以外での
ご使用はお控えください。
また、公務員としての服務規程等にご配慮のうえ、適切にお取り扱いください。



正しい持ち方が安定し深く定着することにより、
誰と・いつ・どこで食事をする機会が訪れても
正しく美しい箸使いができるという安心感が生まれ
それが一生の宝物となるのです。


お箸の持ち方を習得するのはかなり高度な手の動作です。
下のお箸は動かさず固定し、上のお箸だけ動かすという
別々の役割を同時に行う必要があります。
段階を踏んでお箸の正しい使い方を身につけましょう。

おはしともだち・ハートくんの使い方を学べる動画を見て、
正しいお箸の持ち方の「形」を覚えましょう。
何度も繰り返して見ることで、上下それぞれのお箸の役割と
必要性を理解しましょう。
次に、実際に商品を手に取って使ってみましょう。
まずは「下のお箸(=固定箸)を動かさないこと」
「上のお箸(=作用箸)を正しく動かすこと」を意識してみましょう。
もしうまくいかないときは
「どこが悪かったのか」「なぜうまく持てなかったのか」
を自分で考えてみましょう。
上達する人は、力の入れ方を少し変えてみたり
角度を調整したりなど、工夫をしています。
試行錯誤を繰り返すことが重要です。
正しく美しいお箸の使い方を身に着けて、
毎日の食事をより美味しく楽しみましょう!
お箸を正しく持つことは非常に難しい操作であり、楽に習得できるものではありません。
近年発売されている既存の矯正商品では
果たして本当に「正しい持ち方」が身に付くのかが疑問でした。
私がお箸の正しい持ち方を覚えるうえで大切だと感じているのは
「能動的に学ぶ」ことです。
うまくお箸が動かせず、食べ物を上手につかむことができなかったときの原因を
自らで考え微調整をし反復練習することで、身体が自然と筋肉の使い方を覚えていくものです。
前述のような商品の場合、実は自分の力ではお箸がコントロール出来ていないのです。
強制的に指が固定されたり箸先が自然に揃うなど、それなりに使えるようにできています。
外すと正しい持ち方が分からなくなってしまうのではないでしょうか?
弊社の商品は、自分で考え自分でコントロールする能力を身に付けられる
再現性の高いものとなっております。
おはしともだち・ハートくんを使って覚えた正しい操作が
商品を使用しなくても自然と出来るように開発しました。


固定箸を動かさない意識付けをさせる


作用箸のみを開閉させる


固定箸を動かすことなく作用箸は開閉させる


固定箸・作用箸の反復練習
タテ使いを意識する


2本のお箸をタテ使いにする
食べ物をつまみ、口に入れることもサポート


ハートくん小…お箸の長さ15cm~18cm親指が作用箸の適切な位置・角度で安定します。
それにより人差し指・中指の正しい配置も決まります。
作用箸の位置が決まることで、固定箸との間隔も理解できます。





現代はデジタル化が進み手を使う機会が減少し、
小さな失敗を避ける傾向も見受けられます。
鉛筆とお箸の持ち方はアナログ作業の代表格といっても過言では有りません。
正しい手指の動作で脳の各部位が程よい刺激を受けることにより
脳全体の活性化が促され、神経ネットワークも豊かに形成され、
さらには目・手・脳の連携強化にもつながり集中力も養われます。
幼少期からトライ&エラーを繰り返して、
正しく持てたという成功体験は自己肯定感の向上につながります。
巧緻性は生涯にわたって重要な能力なのです。

当社の商品は企画~販売まで全て一貫して当社のみで行っております。
日本製ならではの高品質と細部へのこだわりを反映させて商品は
年少者から高齢者の方まで皆様に安心してご使用いただけます。

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